日本対セネガル

日本対セネガル、感動しました。

夜中に絶叫しながら観戦しておりました。

書かせてください、本田△(ほんだ さん、かっけ〜)

サッカーとは関係ないですが、カープの○△(丸さん、かっけ〜、FAでカープから出ないで〜:(つд⊂):)

 

追いつ追われつのシーソーゲームに感動したのもそうですが、日本、セネガル、お互い、正面からぶつかりあった試合というのに感動しました。

わざとらしい転倒や、目に余るラフプレーもなく、すがすがしい試合に見えました。せっかくのいい試合でもペナルティエリア内のわざとらしい転倒でペナルッティキックを奪い、それが決勝点になろうものなら、何か興ざめのような気がします。

このネイマールのわざとらしい転倒も今大会から導入されたVAR (video assistant referee;ビデオ判定 )によりノーファールと判定されました。

しかし南米やヨーロッパの選手はわざとらしい転倒が目立ちます。

きっと、幼少の頃からうまく転倒しペナルティキックを奪うのもテクニックの一つと教えられるのかな。

日本ではわざとらしく倒れるな!と逆に指導されているような気がしますが、実際の現場ではどうなんでしょう。日本ではどんなにラフプレーでも絶対倒れるな、ボールを離すなと指導していてもらいたいものです。

今後はVARが正しい判定をしてくれそうです。わざと倒れた方をイエローカードにして欲しいくらいです。

日本のプロ野球にもリクエストという、きわどいプレーのビデオ判定が導入されました。

先日のオリックス対ソフトバンクの試合。リーグ戦再開初戦のオリックス―ソフトバンク戦(ほっと神戸)で大誤審が起きました。延長10回、ソフトバンク・中村晃選手が放った右翼ポール際への打球はファウルと判定されたが、ソフトバンク・工藤監督のリクエストで本塁打に。これが決勝2ランとなりソフトバンクが勝利した。

 

 

試合後、オリックス・福良監督の抗議を受けた審判団が再検証を行った結果、ファウルだったことを認めた。オリックス球団は試合途中からのやり直しを要求しているようです。当然でしょう。これ、同じことがカープに起こってたら私、憤死しますね。ビデオがあっても納得できる判定ができるとは限らないことがよく分かりました。ビデオはあくまでも補助であることを周知徹底すべきですかね。

次戦、ポーランド戦、グループリーグ突破をきっちり決めてほしいですね・

さあ、予選最終戦!叫びながらまた観戦です!

ブログランキングの応援クリックをお願いします。 更新の励みになります! <(_ _)>
病院・診療所ランキング にほんブログ村 病気ブログ 医者・医師へ
にほんブログ村

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です